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遮熱と断熱

意外と知らない遮熱・断熱の違い!

こんにちは、ホーミーズの藤本です。

本日はお客様からもよく質問を頂く、またこれからの日本の住環境にははずせない遮熱と断熱についてご説明していきたいと思います。

遮熱!
早速ですが、遮熱とは、光を反射させることで温度の上昇を防ぐことを指します。たとえば、夏の日差しにさらされる屋根・外壁の表面はとても熱くなりますよね、(屋根は条件によっては80℃以上になる)しかし表面に遮熱処理を施せば、表面温度の上昇を防ぐことができ、熱による影響を緩和します。
弊社では、屋根・外壁共に遮熱塗装をおすすめ致します

断熱!
断熱とは、熱を伝わりにくくすることです。わかりやすく言いますと、仮に屋根の表面が80℃になったとします、そして屋根の内側は30℃程だとします、30分後屋根の内側も80℃になりました。この状況は断熱性が全くない状態ですね。もう一方、30分後屋根の内側は35℃程度でした。こちらは優れた断熱機能ですね。このように、熱を伝えない!とゆうものが断熱とゆうわけです。
非常に優れた断熱塗料もございますのでお気軽にご相談下さい!!

皆さん遮熱と断熱!分かって頂けたでしょうか!
またですね、これからもお客様からの疑問などいろいろとお答えしていきたいと思いますので、よろしくお願い致します。

それではまた!!

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